群馬 腰痛 骨盤矯正 股関節 肩こり ぎっくり腰 急性 膝痛 頭痛 足痛 肩関節痛

全身のかゆみ

全身のかゆみ

症例1 全身のかゆみ  30代女性

【現病歴】
 出産後しばらくして痒み(かゆみ)
 不妊治療後から異変を感じる
 皮膚科に通ったが変化なし。
 それ以降、悪化するばかりになる。


【現在抱えている症状・問題】 
 全身が一日中かゆい
 手足に湿疹がある
 温めるとさらにかゆくなる
 体調の悪さ
 かゆみの増減する日がある
 感情のイライラ
 冷え症 (大)
 花粉症 (大) 



【生活】
 甘いものをたくさん取る
 パン好物
 睡眠不足
 

2013年12月 施術開始

・施術方法
筋肉反応検査でアレルゲン(引き起こす物質)をみつけ、脳と神経系を訓練し再教育する。
個々の薬物に対しての依存性の高い人が、薬物を止めると反発が起こる。薬物が脳に記憶されているため中毒症状が起きる。逆に依存性がない方はそのような症状は起きにくい。断薬しても何も起こりません。

薬物の影響の前に、極度のアレルギー体質であります。かゆみの引き金は薬物でありますが、アレルギー体質の改善が先です。急性対応の施術ではなく、時間をかけて食物・薬物の除去に入ります。
プロゲステロンの除去を念頭にすすめていく予定です。

免疫系異常の方は、色々物質に反応してきます。体調が安定している方は色々な物質に振り回されにくいです。



栄養素から除去していく。
卵・カルシウム・ビタミンC・B複合・A
鉄・塩・それ以外のミネラル

2014年1月
不妊治療後に体調を崩す方が少なからずいます。
この方はホルモン剤の筋肉注射を受けていた。
この注射もかなり痛みがあったようです。

卵項目の除去後、かゆみが減少する反応が起こった。
通常の多くみられる反応は、卵項目でかゆみや湿疹が出る事が多い。
卵にアレルギーのない人は出ません。

個々の薬物に対しての依存性の高い人が、薬物を止めると反発が起こる。薬物が脳に記憶されているため中毒症状が起きる。短年から長年にわたり起こる。また、数年後にある日突然に起こることもある。

しかし依存性がない方はそのような症状は起きにくい。

断薬を失敗すると禁断症状が起こる。
薬物以外では、砂糖・アルコール・ニコチン・カフェイン・イースト菌(カビ)など。
依存性のない方はすんなりと止めていける。




a:239 t:1 y:0

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional